日月神示の地震の巻の言説です。

極内世界と極外世界とが映像され、その間に中間世界がまた映像される。

極内世界は生前、極外世界は死後、中間世界は地上世界である。

これが、終戦直後に神霊から降ろされた神示というのは、不思議なことだと実感します。