今朝見た夢は、緑色の3つの頭を持つ龍蛇が、人を襲う夢でした。

小さな蛇で、3つの体に分かれたり、繋がったりします。

人に憑依し、青い鬣のある龍と対峙していました。

瓶に入った古文書のようなものがありました。

人々を次々に襲い、同じ部屋にいることは危険でした。

小太りの男が、これはハブだと呼んでいました。ここの建物のある街は、昔、どこかで知っている懐かしい街でした。

メガネをかけた初老の背の高い男性がいました。何人かが犠牲になりましたが、禍は沈静化の兆しがありました。

将棋を指す人々がいて、何かしらの手紙のようなものを探していました。

この人々のことは、昔から知っていたような気がします。

壁で仕切られた四角い家があり、花が飾られた祭壇のある部屋がありました。

船に乗る人が帰ってきたようでした。

小僧さんのような人がいました。

何かつぶやいていました。

翌日になって、夕刻になり、何かの祝祭があったようです。

この緑の龍蛇は、恐れられながらも威厳があるものでした。



こんな風な奇妙な霊夢をみることが時々あります。

眷属が躍動する季節になるのかもしれません。